YCM - やっちゃいますか

CEO Message

やっちゃいますか、の責任。

代表取締役 鈴木優人

「やっちゃいますか?」

この一言から、すべてが始まります。

どれだけ良いアイデアも、動かなければ意味がない。
考えるだけで終わらせず、形にして、世に出す。
その実行力こそが、価値を生むと考えています。

株式会社YCMは、企画・プロデュース・クリエイティブを通じて、
企業や個人の「やりたい」を現実に変える会社です。

スピード感を持って動き、最後までやり切る。
そのプロセスすべてに伴走しながら、
関わるすべてのプロジェクトを成功へと導いていきます。

やるか、やらないかではなく、
やっちゃうかどうか。
その一歩を、共に踏み出していきましょう。

「やっちゃいますか?」

鈴木 優人

鈴木優人(すずき ゆうと)

株式会社YCM 代表取締役/カメラマン/プロデューサー

小学校1年生の頃、親のカメラを借りて友人たちと撮影して遊んでいたことが、すべての始まり。

高校・大学でもその延長として映像制作を続け、大学生時代には、当時まだ全国的に無名だったアーティストに自ら交渉し、初のミュージックビデオを制作。「この人は必ず売れる」と直感し、誰も撮影していなかったライブにも独自の判断でカメラを回し続ける。後にそのアーティストは全国的に知られる存在となり、当時制作した映像はライブビデオとして全国リリースされる。

映像の道を本格的に志し、就職氷河期の中、狭き門を突破してTBS系列の技術会社に入社(カメラマン採用は1名)。その後、フジテレビ報道カメラマンとして現場経験を積み、さらにNHKの全国放送にて生中継の現場技術チーフを担当。全国各地を飛び回りながら、数多くの現場を経験する。

独立後は、これまでの経験と人脈を活かし、仲間たちとともに映像制作に没頭。そして新たなステージに挑戦するため、株式会社YCMを設立。

「やっちゃいますか?」を合言葉に、アイデアを実行へと変えるカメラマン兼プロデューサーとして、企画から撮影、制作、実行まで一貫してプロジェクトを推進している。

人には甘く、自分には厳しく。常に「今、何ができるか」を考え、即行動に移す。

座右の銘は「経験は最良の恩師である」。

映像と食をこよなく愛する、熱量の高い実行型クリエイター。